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ヤブッカラシ
 最近は庭の草むしりが唯一の息抜きなんじゃなかろうか?
な毎日である。


実は地面そのものには日当たりが悪く、建売業者が貼った芝生は入居5年で壊滅した。
何だか普通の地面になった。日本だし、無理をしてもしょうがない。

ポチポチとヤブガラシも生えてきている。こっそり根を広げたいたらしく、いきなり地面から伸びていた。
ほおっておくと他の木の上を蓋い尽くしてしまう困った植物である。

子供のころに庭の植え込みにしがみついたヤブガラシを、
祖母が綱引きのごとく引っ張っていたのを思い出す。
小さな老婆であったから全力で、オーエス、と言う感じ。
(そう年に何度もある光景でないはずだから、子供の自分に強烈に刻まれているだけかもしれない)

古い東京言葉を話す祖母は、これを「ヤブガラシ」と言わず促音入りの「ヤブッカラシ」と呼んでいた。
この植物が伸び放題の植え込みなどを見ると、祖母を思い出す。激しく憎んでいた(ように見えた)祖母には不本意な連想かもしれない。


※引っこ抜いて描いてみた。が、あっという間にしおれてしまい慌てて塗ったのが実際である。

| オエカキ | 01:08 | - | trackbacks(0) | pookmark |
認められた!(重要度・低)
あ、いや、「多部未華子 イラスト」
で検索したら、ほら。



すいません、どうでもいいですね。
| オエカキ | 14:09 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
卒園式
ムスメの幼稚園の卒園式だった。

2月に、卒園児学年の先生の似顔絵を描いている。
謝恩の席で使われたのかな?

デフォルメがきつ過ぎて、街で会ってもわかりませんなあ。

二番目のコドモの幼稚園はあっという間に終わってしまいました。
| オエカキ | 16:11 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
多部未華子 似顔絵 
ちょっと家庭内インフルエンザ大流行で
調子を崩していました。
何だか一瞬で2月が終わっちゃいまして・・・。


筆慣らしで、多部未華子サマを。
・・・なんじゃこりゃ。
| オエカキ | 15:18 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
絵を描いています
ずっと机に向かっています。
昨日久々に駅前に出て打ち合わせしました。


お絵かきばっかりしていると、言語が出なくなり
電話がかかってきても上手にしゃべれませんねー。

脳みその使っている部分が違うらしい?

という訳で、レスも遅れています。

| オエカキ | 11:45 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
ムシムシ '08

練習で、カマキリ。
去年採取したものだから、色が抜けてしまった。

セミも日々の稽古にふと描き始めて
本末転倒な状況になり中断。
黒いし。


これも去年のもの。
今年はあまり虫は集められませんでした。
| オエカキ | 09:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
エダマメ
とあるお仕事で、エダマメを描いた。
エダマメを買ってきて、適当にちぎり塩茹で。
お皿に盛って、見ながらどりゃ!と描く。

ああ、夏休みっぽいなあ。
こういう仕事は楽しいばっかりである。

今回の大発見は、美味しそうに茹で上がったエダマメを食べないでいると、みるみる表面が乾くこと。
霧吹きで濡らしながら絵にした。
早く終わらして、ビール飲みながら喰っちゃおう。
| オエカキ | 22:54 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
スズメが死んでいた
ドン引きネタ?





昨日、雨の中お庭でスズメが行き倒れていた。
軒下に回収して、乾かす。

で、今日。本当は早く始めたかったが、仕事が終わらん。
夜までやったから、少し休憩しても神様?も許してくれよう。

あまり静止している鳥を描けるチャンスは少ないじゃないか。
早くしないと腐るし。

クリックすると画面が大きくなりますよ。一応念のため。


行き倒れだから何だか不自然な形にぺちゃんこで、マトモな絵にはならないが、羽根を道具でつまんで引っ張ったりしてメモを残す。
こんな風に収納・展開されるのか。


自分でやってみて、それを描くと自己満足感が違いました。
ありがとう、スズメ。


明日、埋めてやります。

追記)・・・スズメじゃないんじゃないか。そういえば。図鑑で見ると、ホオジロの仲間かもしれない。
| オエカキ | 23:37 | comments(7) | trackbacks(0) | pookmark |
キノコ
最近忙しく、ちょっと間が開いてしまった。

お庭にキノコが生える・・・


水彩・4センチ×8センチ

追記)
南と西が開けていて一見日当たりがよさそうなのだが、実はお庭の地面部分の日照時間は夏でも短い。、午前中は自宅が日照を妨げる。
午後は、早くから地主さんの巨木の影に入るのだ。
3回目の秋、毎年キノコの種類が違うのはなぜだろう。
| オエカキ | 14:52 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
ムシムシ
嫁さんが言うのだ。
「昆虫の収集をする人とは聞いていない」。
ああ、そうだったかもしれないなあ。でも、1990年の夏休みにセミの抜け殻をカメラケースに入れたのが、今日に繋がっている。
セミのなら基本的に毎年何匹か集めているから、いつの間にか売るほど備蓄しているぞ。
標本は好きだもの。



現在の町に越してきてから、いるわいるわ。
夜なんか電気に向かってぶんぶん飛んでくる。
一昨年は蝶とカブトムシを瓶に詰めた。

去年は、セミ(成虫)。
生きているのをゲットして標本化するのは心苦しいから、死んじゃっているのを拾ってきている。

今年は「我が庭初のセミの抜け殻」「マイマイ被り系」「オオカマキリ」
「赤トンボ(瓶に入らず、羽が曲がっちゃった)」
長男も沼津でセミの成虫を数匹持ち帰ったし、夏が終わるまでもうちょっと充実できそうだ。

で、先日ついに夏休みを代表する、どうでもいい甲虫の採集に成功した。
コフキコガネ。


見事に合掌して天寿を全うしている。


今回休み明け筆慣らしに描いてみたが、コナ噴いているではなく、細かい毛がびっしり生えていることを知った。
甲虫なのに、描きにくい・・・。
| オエカキ | 14:02 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
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