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本屋に行くと本を買う
泉麻人『東京少年昆虫図鑑』
挿絵を描いている安永一正氏が好きなので。すごいなあ。
書店の虫物コーナーで発見した。
「新潮OH!文庫」の一冊だ!2001年7月版。
倉庫から出してきたのでしょうか。


保阪正康『昭和史の教訓』
先日学生時代の本を回収したので、「その辺本」が再燃。経済系の本なんかでは「戦前の日本はアメリカに戦争しかけられるくらい進んでいたんじゃ」というけど、アカな本を出したら牢屋に入れられちゃう国ってのもなあ。
他に戦前モノ何冊か読みました。

山豊子『沈まぬ太陽』
こんな本をうっかり手に取るといかん・・・と思いつつ一気読み。仕事しろ。
このタイミングで読んでおくと、JAL再建ニュースが面白いかもと。あ、小説は「国民航空」ですね。
主人公サイドの人は立派な人ばかりです。

しかし昔『白い巨塔』(正・続)を読んだ時は全部で文庫2冊か3冊だった。文字を大きくし冊数を増やしているとしか思えない。ページをビュンビュンめくらないといけないから、絶えず両手を空ける必要がある。マンガみたいだ。



ちくま文庫の『象徴天皇制という物語』、こんな本は気が付かなかった。アルカイダを買いに行って品切れで、衝動買い。途中まで読んだ。
『虚構の時代の果て』の人ですね。

いま、アマゾンで入手したそのアルカイダ本『崩壊する巨塔』読んでいるところ。なんて密度なんだ!
| ご本 | 12:07 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
沈まぬ、でしょ。真剣に読みました。これは今度ドラマやるんだよね、とても楽しみです。この小説を読んで「仕事って、めっちゃ大変」って思いました。出世競争やら、労組問題やら、事故処理やら、ほ〜んと、逃げ出したくなるようなことばっかりなのに、主人公は逃げないんだよね〜。頭が下がります。私ならやり遂げられない。
| プラ子 | 2009/09/29 12:54 PM |
>プラ姉さん
あれ?直しておきました。タイプミス?小指が。
>「沈まず太陽」

組織スゲー、とかフリーターの自分は思いました。
| モ | 2009/09/29 2:41 PM |
自分は、最近はポアンカレ予想の本を読みました。問題の解法よりも、ペルリマンのプロフィールの方が多いような・・

>プラ子姐さん
10月から静岡に復帰します。宜しくお願いします。
| 間地出 外吉 | 2009/09/29 10:22 PM |
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