CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
図解絵本 東京スカイツリー (単行本)
図解絵本 東京スカイツリー (単行本) (JUGEMレビュー »)
モリナガ・ヨウ
足場にある鉄管のキャップから、巨大クレーンまで思う存分描写しました。子供から大人までぜひぜひ。
RECOMMEND
モリナガ・ヨウのプラモ迷宮日記 第2集 「ガンメタルの巻」
モリナガ・ヨウのプラモ迷宮日記 第2集 「ガンメタルの巻」 (JUGEMレビュー »)
モリナガ ヨウ
解説は尊敬する東大の加藤陽子先生なのじゃ!
RECOMMEND
モリナガ・ヨウのプラモ迷宮日記: 第1集〔フィールドグレイの巻〕
モリナガ・ヨウのプラモ迷宮日記: 第1集〔フィールドグレイの巻〕 (JUGEMレビュー »)
モリナガ ヨウ
帯の文句は
「では、教育してやるか」
です〜
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
新幹線と車両基地
新幹線と車両基地 (JUGEMレビュー »)
モリナガ ヨウ
初の児童書。



ハードカバーなんですよ、あなた!



驚異の3刷1万1500部



RECOMMEND
東京右往左往―TOKYO GOING THIS WAY AND THAT
東京右往左往―TOKYO GOING THIS WAY AND THAT (JUGEMレビュー »)
モリナガ ヨウ
あからさまに画像をつけたりして。
RECOMMEND
働く車大全集―特殊車両36台の秘密を公開!
働く車大全集―特殊車両36台の秘密を公開! (JUGEMレビュー »)
モリナガ ヨウ
アマゾンのレビューでファンの方が怒っておられます、すいません、あのカタログページは自分の希望なのです・・。
RECOMMEND
35分の1スケールの迷宮物語
35分の1スケールの迷宮物語 (JUGEMレビュー »)
モリナガ・ヨウ
4刷り14000部

これに通販限定版の1万部が乗るのかな?
RECOMMEND
RECOMMEND
あら、カナちゃん!
あら、カナちゃん! (JUGEMレビュー »)
モリナガ・ヨウ
クリックするとアマゾンでは
画像が見られるようです。
RECOMMEND
図録「王立科学博物館」
図録「王立科学博物館」 (JUGEMレビュー »)

自分もマンガ班として参加しています。

ものすごい書籍だと思います
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
安心マンション50のポイント―プロが教える見分け方
安心マンション50のポイント―プロが教える見分け方 (JUGEMレビュー »)
竹島 清
アネハ問題で、増補改定。
カバーと中のイラストを。
RECOMMEND
科学の国のアリス―入門!ニュートン物理学
科学の国のアリス―入門!ニュートン物理学 (JUGEMレビュー »)
福江 純
人形と、挿絵を。
・・・楽しかったかも
RECOMMEND
アインシュタインの宿題
アインシュタインの宿題 (JUGEMレビュー »)
福江 純
人形と、挿絵・数式など。
裏表紙の写真の方が似ています。
RECOMMEND
脳をめぐる冒険
脳をめぐる冒険 (JUGEMレビュー »)
竹内 薫, 藤井 かおり, モリナガ ヨウ
『右脳メイド』を世に送り出しました。
MOBILE
qrcode
<< 空想科学読本トークショー | main | からすのす >>
ロフトプラスワン空想科学ライブ
 金曜日に空想科学読本のトークライブに出演してきた。
そういえばこの手のイベントは、去年の幼児相手企画「のりものお話会」以来では。
模型関係のセンムーナイトは、松井アナとセンムがいたからほとんど喋っていないし。

「出演者が変更になる場合もある」と告知に書いてあるのをいいことに、ドタキャンしたくなるほど寒い夜だった。

早めに行って会場の様子など見ておこうと思っていたのだけど、床屋で45分も待たされ楽屋直行だった。はあはあ。
そういえば新宿コマ劇場界隈に行くなんて20年ぶりぐらいではなかろうか。氷雨がジャカジャカ降っているのに、客引きなど大量にいて胡散くさいことこの上ない。


楽屋の天井は低く、自分は立っていられなかった。

そういえば柳田さんとの付き合いも20年近くなる。氏が独立して塾を開いたときのチラシに似顔絵を描いている。そもそも氏の親友である編集者が、そのチラシの似顔絵の描けるひとを探していて、それが自分だったのだ。
初めて編集の人(近藤氏)と喫茶店で会って、猛然とバカ話が弾んだ。で、今日に至ってしまっている。最近は人形だけしかやっていないけど。

宝島時代の企画書が出てきたり、当時のライター嬢も顔を出したり極めて後ろ向きな気分になった。
そういえば『空想科学読本』が発売され20万部を超えた記念パーティーで、何故か司会進行をさせられているんだよなあ。

トーク自体は柳田さんや挿絵の近藤ゆたかさんがちゃんとお話のできるひとだったから、自分は「その×4ってなんですか」とか言っていればいいので楽でした。

一番逆上したのは、MFつながりで『150センチライフ』のたかぎなおこさんが来ていたこと。
子供が熱心に読んでいるから、サインをもらった。
翌日「ほら!」と見せたら、真っ赤になって興奮していました。ま、彼らも表紙オブジェの影のスタッフだからね。


※当日の模様は『雀にエサやり』というブログがとても素敵にまとめられていました。 リンク 
| - | 09:10 | - | trackbacks(0) | pookmark |
この記事のトラックバックURL
http://marumo.marumo.oops.jp/trackback/1038651
トラックバック