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最近の本
とにかく電車で移動が、いちいち時間がかかる。
畢竟車内で本を読む。出張が立て込むと、現地で買っちゃったりして。


『なぜ日本人は劣化したか』(講談社現代新書)
紫のシカクのやつです。装丁、どうして変えちゃったんだろう。


『靖国問題』(ちくま新書)
論理無き日本社会に、理論をこねる。ああ、前はこんな本ばかり読んでいたよ・・・。目からウロコの基本書であるな。

『悪人』(朝日新聞社)
週刊文春の書評欄で絶賛していた。地方都市のリアルな現実も。
とても良かったです。
昨日午後から発熱して、横になったのですが眠れず。
ぱらぱら最後まで読んじゃったのだ。

『フーコー入門』(ちくま新書)嫁さんの本棚から。こないだ読んだ『江戸のノイズ』にもフーコーの「監獄の誕生」が引用されてたし、養老先生も好きみたいだし・・・と10年くらいムカシの本であるがちょっと。
半分も分からん!

『重力ピエロ』これは5月のアタマ?
すまん、主人公。キミのウンチクの底本、自分も読んでいたよ。
だからあんまり入り込めなかった!(『天才と分裂病の起源』・『さよならダーウィニズム』など)
でも、言葉の選び方が素敵であった。
へえ、と思うことが多い。
しかし、全く翌日には思い出せなのだ。
こういう経験をすると、読書は「若いころ」なのだと痛感する。
ヤングおやじは、記憶力が落ちてきているのだ。


(不思議なのは、古今の小説は決して「若者向け」じゃなかったはずである。あ、この辺の話はまた)


なんだか子育てが一段落したのだろう。
本棚から「再読ぅ」ととる本がみんな10年前。
なんだか針が飛んだみたいなのだ。
この数年、戦車の本ばかり読み込んでいた、という話もある
| ご本 | 08:57 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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